92)オーディオシステムから恐るべき生音を出す事と、オーディオそのものを趣味にする事との決定的な違い!!

注意事項:)ここ、92番の記述は、今や生音を出す為の「カラクリ」の、総集編みたいになってしまいました。総集編ですから、末尾に置いておいて、皆さんに読んでいただく事が理想でしょうか?

スイッチクラフトのプラグ問題は、この前でいいでしょう。問題の本質は、プラグにあるのではありません。しかしながら、プラグも的確に選ばないと生音は出ません。やはり最終投稿の手前で良いのでしょう。

この92番を出した以上、それに、これまでの、91項目の投稿と合わせて考えますと、オーディオについての深みは全部、記述したと思います。

新たに訪れたお客様がたに、「一発で!」生音レベルに到達していただかないといけません。

この92番は、マックミニのMチップ問題と並んで、このブログの中心部分、カナメの、最重要の記述になります。
あと漏れているのは、マイクケーブル(オーディオケーブル)についての詳細です。

🔷マイクケーブル(歴史的なるオーディオ用のケーブルがマイクケーブルです。又は、マイクケーブルメーカーが、スタジオ内を這わせる目的で制作した、準マイクケーブルです。

その他のケーブルは信用出来ません❗

マイクケーブル、及び、スタジオ用ケーブル(コンサートホール用ケーブル)につきましては、プロケーブルサイトのケーブル説明のところに全部書いてありますので、そちらをご覧下さい。

次に重要なプラグにつきましては、この直前の投稿、91番に、記しております。

注意事項2:)ケーブルの選択がいい加減だと、これまた永久に泥沼から這い上がれません。6Nや7Nなどのケーブルを使えば、そこでオーディオは終了します。途端に地獄に突き落とされて、二度と戻ってこれません。

それほど危険なものがケーブル類(プラグ類もです)だと認識してください。ケーブルは全てプロ用のマイクケーブル、オーディオ用のプラグは全てノイトリック製品で装備しなくてはなりません。

🔷オーディオシステムから恐るべき生音を出す事と、オーディオそのものを趣味にする事との決定的な違いを理解する事は、とても大事な事です!!

🔷直近では、オーディオとは世界が違う、ギターケーブルの実験をしていました。(世界が違い過ぎますから、ギターケーブルについて、いくら熟知していても、オーディオには、何の役にもたちません❗

しかしまだその仕事が残っています。実験結果は、途中に入れるというスタイルでやります。やはり最重要の記述は最後にあるべきです。でないと、皆さんが、最重要投稿を、見逃してしまいます。)

🔷さて、再び、プロケーブルが本気で取り組んできた、オーディオの話題へと、戻っていこうと思います。
今でこそ、どなたにも、オーディオから生音を出す事は、いたって簡単な事になりました。誰にでも出来ます。

🔷オーディオの初心者のかたでさえ、このブログの91番をつぶさに読んでいただいて、ポイントを押さえていただくだけで、あっと言う間に、生音が出てくる事をお約束いたします。
つぶさに読んでいただかないといけません。いい加減に目を通すだけでは「我流」が混じって「大失敗」します。そして、「プロケーブルは本当かウソか?」などという、「とろくさい混乱」に陥ります。

⭕️ YouTubeなどで実験を繰り返しているかたがたは、ひとり残らず、その混乱状態、「我流で大失敗して」「とろくさい混乱」に陥っているかたがただと断言します。その種のかたがたは、YouTubeで目立とうとすればするほど、オーディオ地獄(ドツボ)に陥っていくでしょう、と、予言します。


🔷中には幸いにも、当店の商品と他の商品を比較している者も混じります。それをするには、ある程度のレベルを要するがゆえに、それほどまで酷い地獄ではないでしょう。

しかしそこに意味がありますか??、至高の音を出せるのに出さずに「底辺」でうろついている暇など無い筈です。


🔷さて、それでは、オーディオそのものの趣味とは、一体全体なんぞや??
という疑問が生まれるところではあります。
オーディオを趣味にしようと思いますと、決して最後まで、生音にたどり着いてはいけません。もっともっとレベルの低いところで、あがいていない事には、オーディオというものは、趣味として成立しません。
なぜこんな事まで知っているかと申しますと、私自身が、オーディオルートと、生音ルート、この2つのルートを、両方とも辿ってきたからです。

⭕️ 612Aに往復ビンタを張られては、毎晩、涙目になっていた頃は、オーディオマニアだったのです。

🔷(注:アルテック612Aモニター・・・マイルス・デイビスのジャズ、ジョン・コルトレーンのジャズ、日本の歌謡曲、ニューミュージックのほとんどが、この612Aモニターによってレコーディングされ、マスタリングされてきたプロ用モニターの往年の「世界の」筆頭です。)

さて、私自身も、オーディオマニアのかたがたに、限りなく近い(苦しみもがく)精神状態になっていた時期があったのだと、言い換えて問題ないです。

この苦しみから逃れられるのならば、いくらお金を出してもいいと、本気で思うほど、非常に苦しい錯乱状態だった時期も、正直に告白しますと、ありました。

この世で言われている「有名な一流品」を使うと、誰もが苦しみもがき、厳しい錯乱状態になるのです。笑笑笑


⭕️ オーディオ機材とは別次元の、もっともっと遥かに良い機材、10ランクも20ランクも、性能的に突出している、プロ用機材の超々一流品・芸術品レベルのもの(オーディオ機器とは別物の!至宝です!)を持って来ないと、その苦しみ、及び、厳しい精神の錯乱状態からは抜け出せません。
芸術品レベルの「完璧なもの!」が、オーディオの世界に一つたりとも存在していなかった事が、皆さんオーディオマニアを、地獄のような「ドツボ」に陥れてきた罠になっていました(今では全て解決済みの事ですので、過去形であえて書いています)。

🔷電源タップや電源トランスだからと油断してはなりません。たかが電源タップですら、全く同様なのです。
この事は「壁コンセント一個の厳しさ」について知っているかたがたにとっては、すでに当たり前とされている、既成の事実です。
そこまで完璧に学習してから、機材の処理、セッティングをしていかないと「生音」は、到底出せないということです!
とはいえ、ここのブログには、その方法は、全部書いてあります。

🔷特にこのページには、ほとんどを網羅しましたから、初心者のかたが、一気に、たったの一週間で、超一流のオーディオマニアになる事が出来ます。オーディオ屋さんの店員さんに、一部始終を、教えてあげれるほどの「実力者の立場」になってください。

「音の魔術師」くらいなら、誰もが簡単になれるのです。

🔷たったの1ページにまとめれるほど、それは、とても簡単な事だったのです。
今なら分かりますでしょう?、プロケーブルのトップページの「昔の姿」を覚えてみえるかたは多いでしょう。

🔷思い出して下さい。20年近くも前の事ではありますが(今でも下のほうにそのまま残してあります)、なにゆえオーディオ界に対して、あれほど「挑戦的で厳しい事」を書かなくてはならなかったのか?

🔷その理由も、このページを最後まで読んでいただければ、今なら明瞭になる筈の事に過ぎません。今ならば、全て分かるのです。

⭕️ オーディオそのものを趣味にするには、ある意味、錯乱状態に陥っている事、精神状態が普通ではないほど追い詰められている事、とても低いレベルの段階で、苦しみもがいている事、そして大金を、毎度毎度、オーディオ屋につぎ込む事が必要です。

🔷理由は簡単です。
生音が出てしまうと、何もする事が(したい事すら)無くなってしまうからです。これはもはや趣味にはなり得ません。趣味が、そこで終わってしまうのです。買うものさえ、一つも無くなります。
「別にエベレストレベルの音じゃなくても、マッキンリーの音で構わないよ。いや、富士山レベルでも構わないよ。いや、AMラジオ、そのへんの音でも構わないよ。」
というような、オーディオとは、真逆で別次元の、違う世界に到達してしまいます。これは、生音を出す事に成功したかたのほとんど全員が、それに近い悟りの状態、または、まったく同様の高次元の状態になるであろう事すら、ほぼお約束出来ます。
(という事は、オーディオマニアは低次元だということです)笑笑笑

⭕️ そして、そこに到達しないと「低次元の・オーディオ異常者(オーディオゾンビ)」になっていってしまうのです。

プロケーブルが語る事が、チンプンカンプン状態の、極悪の低レベル野郎にまで堕落していきますので、ここだけは、そちら側の崖から落ちていかないよう(ほら、今にも落ちていきそうでしょう?、危ない危ない!)、厳重に、ご注意下さい。

🔷そして、生音を出す道具とノウハウを知ってしまうと、買うものが、どんどん無くなっていってしまいます。

⭕️ 生音を出す道具を箇条書きにしましょう。
「わずかばかりの道具」に過ぎません。これを隠し覆してきたオーディオ業界の金銭目的のずるい企みには、絶句してしまいますか??

🔷本当の事を書きましょう❗

「オーディオ業界の、超一流メーカーは、設計に携わっているエリート達とて、何一つ知らなかったのです。」

一流オーディオメーカーの設計者だぞ!と、威張っているだけで、極悪の最低レベルのゾンビ野郎と同じ次元の連中に過ぎなかったという事です。

これが理由です❗

これが理由で、当店に対して、オーディオメーカーが苦情を入れてきた事など、ただの一度も無かったのです。

意外中の意外でしょう❓️

商品を、いちいちあげつらわれて、ケチョンケチョンに貶されながらも、彼等とて、「ほ〜〜〜〜❗そういう事だったのか❗」と、思ってしまうがゆえに、苦情を入れる以前の問題で、納得せざるを得なかったのでしょう(想像です。笑笑笑)。そうなると、苦情以前の問題ですね❗

🔷思い出しました!!

そういえば、パイオニアさんだったか、当店から超越重鉄タップを幾つか(といっても、4つか5つ)購入された事がありました。
「評判が良いタップというのは、どのような音がするのか?」
という実験目的の購入だったのだと推測しています(いちいち聞きません)。
見積書・納品書・領収書と、大企業相手の仕事は煩雑ですので、あまり歓迎すべき取り引きではなかったと記憶しております。しかも相手は悩めるオーディオマニアではありません。大企業相手にやり甲斐は見いだせません。


⭕️ さて、箇条書きです。1)から6)までしか、重要項目は、ありません。残るはマイクケーブルとプラグだけですから、簡単です。91番の投稿と、プロケーブルサイトのケーブルの説明を眺めているだけで分かります。

1)ダウン&アイソレーションのトランス、またはアイソレーショントランスだけでも代用出来るでしょう。
1)番目❗は、「優れた電源!です」。(電話相談では何からでもいいでしょう?、くらいに回答しています。実際には、何からでもいいのです。分かりやすい順に書いているだけです。)
コンセント数が足りなければ、「超越重鉄タップ」で増やして下さい。なぜこんな「大袈裟で仰々しい名前」のタップを製造したかと申しますと(笑笑笑)、同等品レベルのタップ、極上の生音を出す為の使用に耐え得るタップが、世界中にさえ、一つたりとも無かったからです。
2)マックミニのM2チップのパソコン(人類史上、最高峰の音源です❗)
3)アレン&ヒースの10:2、または、節約して、Midas(マイダス)DM12の音まで落としても生音として十分でしょう。
このあたりのレベルになりますと、違うには違うのですが、エベレストとマッキンリーを比べる事は、あまり意味のある事ではないのかもしれませんね。
4)そして、EVのTOUR X+結界スタンド、または、ここもコストダウンして、SX300E(背面がラウンドしている事が原因で定在波が比較的(比較的にです!)少ないからです)にするなどです。
5)スピーカーケーブルは、ベルデンの米国からの直輸入品の、オレンジと黒がよってある9497です。くどく書きます。必ず米国からの直輸入品じゃなければなりません。中国製の9497では、まったく代用出来ないです。
6)電源ケーブルやタップに付いているプラグは、全て非メッキでなくてはなりません。そして、ここが最も重要な部分ですが、銀色メッキのIECコネクターすら(タップとトランスに限っては)付いていてはダメです。

🔷機材(アンプやミキサーなど)の本体には、銀色のIECコネクターが付いていてもいいのです。いや、むしろ、付いていなくてはなりません!!
ここが皆さん今まで分かりにくかったのではないでしょうか?
機材のIECコネクターも非メッキが良いと勘違いして、アンプやミキサーに付いている、メッキのIECコネクターを嘆いた事はありませんでしたか?
(電源と機材とは別扱いのものとして考えてください!!)

🔷この部分は、皆さんは混乱するのではないでしょうか? ここを理解されているお客様はごくごく少数なのではないかと今でも思います。

しかし、当店で機材を揃えたかたは、自動的に完璧なシステムになっていってしまうのだ!という事実については、当店の販売商品を今一度見直してみてください。

完璧に構築されるようになっています。高額なゴミアンプにこだわりを残しているかたは、ゴミがシステムに残ってしまいますから、うまくいきません。それだけの事です。

医療用のコンセントやプラグなどは、もってのほかです。何に付いていてもだめです。ロジウムメッキなど、さらに弊害は大きくなります。全部捨てて下さい。医療用のものは病院の内部で使うものです。オーディオなどに使ってはなりません。

🔷精錬された銅で製造されたプラグやコンセントもダメです。6Nや7Nのプラグや銅は、絶対に使ってはなりません。ワットゲートのプラグとはいえ、すっぴんの標準品じゃないといけません。
6N、7Nのゴミのワットゲートに、惑わされたのではないですか?
ワットゲートの6Nもゴミです。そこのところも分かりにくかったのではないですか?

🔷ワットゲートがいいのか!?、ワットゲートにはもっと高額な良さそうなものがあるぞ!!笑笑笑
実は、それは、ゴミでした。笑
言葉足らずで申し訳ありませんでした!!笑
これだけの事です。しかし、実は、あちこちに、くど過ぎるほどにくどくどと書いていますね。6N、7Nはダメだと。オーディオ地獄に陥るとまで書いていますね。
これだけの事です。これだけの事で、オーディオという悩ましい趣味に振り回されるような虚しい人生は、すべて終わります。

⭕️ 問題点など非常に少ないのです。
今ならば、分かりますでしょう??

実現してしまえば、最初は「感動の渦に包まれる」でしょう。
しかし、その後、慣れてくると、ある意味、そこに、バンドが、ボーカリストが、存在しているだけの事が、聴く前から分かっていますから、(私自身は)つまらなくなりました。ここは人によって違います。一日一定時間、毎日音楽を聞いておられるかたもみえます。
しかし本来、音楽を聴く為の趣味ですから、生音の、聴きやすくてストレスの無い音のほうがいいというかたは、一定数以上、8割以上くらいでしょうか?、いらっしゃいます。
少なくとも、生音だと感じれば、それ以上、悩まなくて良い音の世界に入るのですから、喜ばしい事に決まっています。

⭕️ なぜなら、もともと此処の場所を目指して、オーディオマニアは悩みに悩んで、四苦八苦してきたからに他なりません。

🔷さてさて、このレベルに到達すると、わざと、悩み続けていくオーディオという趣味に、再び回帰していく事など、いつでも、誰にでも、実に簡単に出来るレベルになります。

⭕️ 将棋の8段位のかたは、初心者が指す将棋の、マネをする事など、とても簡単な事でしょう?

しかし、そこに意味があるかどうかは分かりません。低いレベルで、本気で四苦八苦していないと、それは楽しくもなく、実行する事さえ不可能な事かもしれません。わざと「本気で」レベルを落とせますか❓️

⭕️ 遊びで、なら、いつでもできます。
これは、やってみれば、意外と苦痛かもしれないと感じます。というより、人間には、これは苦痛でしょう。私自身は、とてもじゃないですが、時間の無駄を苦痛に感じますから、とてもやれないと思います。

🔷しかし、概ねですが、我々は、いづれの道を選ぶのも、自由です❗

注:)もう少し洒落た内容に出来ると思い、書き始めましたが、結局は、単にこれだけの事になってしまいます。今まで、「ここまで説明する必要はないだろう。」と、考えて省略していた事まで、ここには、全部、分かるように書きました。

事態は、想像以上に、シンプル、だったのです。
登っていくルート、すなわち登山道は、記憶を辿ってみても、生音ルートは、一つしか存在していませんでした。

注意事項:)オーディオルートのほうの地図は、もうムチャクチャの大迷路・永久に出られそうにない迷路・富士山麓の、あの自殺に使われる「樹海」にも例えれるでしょう、最後は死を迎える「迷路のルート」でした。

そのオーディオルートにつきましても、私は周りの風景を全て覚えております。
オーディオの悩みに囚われながらの「死に物狂い」だった頃もありましたので、それを飛ばして語るわけにはいかないでしょう?

🔷オーディオルートのほうは、両脇に、「ここに落ちてこい!」と、地獄の業火が、かなり長きの期間、燃え盛っていました。
なんとか地獄の業火のほうに落ちず、スレスレで、その危険な領域を、通り抜ける事に成功しました。

⭕️ そのオーディオ地獄をすり抜けていく過程、そのドラマの顛末は、このブログに手記のように記述しております。お酒を飲んで酔っている時に書いたものです。自分の事は滅多に書かなかったのですが、お酒がそれを書かせてくれました。

興味のあるかたは、長文注意という事で、下記のリンクの記事を読んで下さい。3年半のうちの2年ほどが、オーディオゾンビだったでしょうか、オーディオゾンビだった頃の、私自身の、壮絶な戦いの告白になります。このブログの中の、「49)音の焦点の発見は、青色LED(ノーベル賞)より凄いのか?」というタイトルの記事、49番の記述の途中からの内容がそれです!!
https://blog.seesaa.jp/cms/article/edit/input?id=502615408


🔷さて、そこから先こそが、なんと、生音ルートでした。
地獄の業火を、通り抜けてからは、この世とは思えないほど、美しい風景の連続でした。当時は、酸素は薄くとも、頻繁に岩に座って、美しい景色に見とれていた事も、多々ありました。
隣にローツェ峰、隔ててアンナプルナ峰、さらに隔てて、K2峰、うんと遠くに霧に隠れたヨーロッパアルプス、北米のほうには、マッキンリー、美しの国の富士山、それらが全部、旅路の途上では、チラチラと、見えていました。

異常な高峰でありながら、酸素が、やっと濃くなってきて、楽になれたと断定出来るようになったのは、ついつい最近の事です。最近になって、やっと酸素ボンベを全て肩から外す事ができるようになりました。
Mチップのマックミニの音、それと、米国直輸入のベルデン9497の組み合わせ、その音の世界からです。

🔷このタイミングです。ここから先のヒマラヤの高峰は、まさしく平地のようになってしまいました。
酸素は濃くなり、滑落の危険性も皆無となり、もはや怖いものではなくなってしまったのです。
当時「氷壁クライマー」さんがやってのけたようなアクロバットのような技は、一切、使わなくても良くなってしまったのです。

🔷この音はどなたにもお勧めすべきだ!との事で、世に広く知らしめる為に、このブログを開設しております。

⭕️ 現在オーディオで悩んでおられて、その果てしない悩みから脱出したいかたや、これからオーディオを始めるにあたって、莫大なお金がかからないように、簡単に、しかも安価に、世にも最高峰の音を出したいかたは、ぜひとも、このページを、印刷してでも、熟読してください。

⭕️ 音の良し悪しと、人間の耳の、音の感じ方との、決定的なる関係性❗
これは知らなければ、永遠に隠されている宝石の輝きであり、「謎めいたカラクリ」のようなものになってしまいます。

この宝石の輝き、または、「謎めいたカラクリ」を、身体で、すべて知っていただく・・、底の底まで悟っていただく事は、今は、とても簡単な事です。

⭕️ 最も気をつけるべきは、混乱状態の「我流」で、失敗しない事だけです。

⭕️「我流」に陥らないようにするには、まず真っ先に、「基本」を押さえる事です。

ピッケルとアイゼンとザック、登山服くらいは、世界の超一流品、つまり、まともなものを揃えましょうよ!
ということです。
テントもツェルトも持たずに、スーツとカッパだけで厳冬期の剣岳に単独アタックすれば、命を落とします。

それは無謀過ぎるのです!ダンヒルの、超高価なスーツだから良い、というものではありません(笑笑)。

「我流」こそが、命取り・・。
死に至る道であり、あなた自身の天敵になるのです❗

・・・「敵は己の中にあり」


以上です。